祝★7か月
我が家では、赤ちゃんが生まれた日を、毎月お祝いすることが慣例となっています。 お祝いといっても、ついこの間までお乳しか口にしていなかったご本人には、ほとんど知ったこっじゃなくて、大人が勝手にどんちゃん騒ぎしているだけ(笑) それに、赤ちゃん連れの家族には、入れるお店がきわめて限られている。 いつ泣き出すか、いつお下のほうで事件が起きるかもわからないから、上質なお料理やワインを囲んで紳士淑女が静かに語り合う高級店に行けるわけじゃない。 一方で、煙や匂いが気になったり、店内が狭苦しかったりと、
「安酒の酔いに似てる」
領土問題について作家の村上春樹が9月28日付朝日新聞に寄稿した文章が、大きな波紋を呼んでいる。 それは日本のみならず、中国でも熱狂的なファンを抱える氏の、影響力を改めて認識させるかのように、翌日には翻訳版がネット上にアップされていたのだ。 現地からさっそく訳文が送られてきたので、載せることにした。 一つ別の視点で見てみたいという、いろんな人に読んでほしいと思う。 特に中国語を勉強中の方には、オリジナル(⇒http://kajipon.sakura.ne.jp/kt/peace-d2.htm
Not again!
懸念していた通り、昨今の政治情勢のおかげで来日予定の研修や交流活動が何本もストップし、しばらく本来の動きとは別に、各方面への連絡・釈明に追われた。 そのうちの一つ、以前ブログでも紹介した、美容関連のセミナー(→http://www.chemin-libre.com/blog/2012/04/post-70.html)も、現地担当者がギリギリまで奮闘した甲斐もなく実施直前にやむなく渡航中止との連絡が来て、その際、広州市旅行局の通達が添付されていた。 これを読む限り、事態の緊迫度合は伝わるもの
それ、三菱ちゃう!
まるで二年前の悪夢がよみがえったようだ。 中国で暴徒化した反日デモのニュース映像、それをここぞとばかりに煽ぎたてる日本のマスコミの人ごとかのような論調。 TVを見ながら、なんだか胸が痛いような情けないような、とてもイヤな気分になった。 ちなみに、急先鋒とされる山東省の青島は、ゆかりのある土地で、去年だけでゴルフ場の投資案件で3度も現地に足を運んでいる私としては、あの気候も穏やかな街でそんなことになっているとは、にわかに信じられない気持ちでいっぱいだ。 さっそく現地にいる多くの友人知人に連絡
親ばかシリーズ最新作
しばらくは結構我慢していましたよ、これでも。なんとなくだけど。 でも、やっぱりかわいすぎるので、載せちゃいま~す! Hib、肺炎球菌、三種混合、ポリオと予防接種の嵐がようやくひと段落しました。 気が付くと、5か月過ぎた頃から、一人座りがだいぶ長い時間できるようになった赤ちゃん。 そして、6か月を迎えた今、寝返りの延長でローリングしながら移動することを急に覚えたらしく、「ちょっとお昼寝」のつもりで置いた大人のベッドやソファから、数日の間に何度も落下する事件が発生! 健診でいつも、クラスに10









